別冊 仮設機材災害防止法令集 社外公開用
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--■ 関係法令及び通達等4通達等強度 KN規格による値(https://www.kensaibou.or.jp/safe_tech/leaflet/files/20081110koukan_ashiba.pdf)別紙2構造規格第66条に基づく試験結果0.49 ~ 7.35KN 時におけるローラーの中心間の距離の変化量(㎜)※ 直径42.7㎜のパイプジグを使用して試験を実施した。※ 荷重5.27kNにて滑りが発生した時点での滑り量は32.2㎜であった。締付トルク荷重5.27kNにて滑りが発生し、試験実施できず。3.43 kN.cm締付トルク4.41 kN.cm変化量:10㎜以下強度:9.81kN 以上出典:建設業労働災害防止協会ホームページ284

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